企画に合う参加費
個人参加費、団体参加費を設定できます。合唱祭では団体向けの定額や演奏時間別料金、登録済み出演者数または出演枠の申告人数に応じた団体請求の個人参加費に対応します。試演会・演奏会の参加費は個人向けの定額です。
カード番号・有効期限・セキュリティコードはStripeの決済画面で入力し、Stripeが取り扱います。Soltinusはこれらのカード情報を保存せず、決済の識別子、金額、状態、接続先など、支払い管理に必要な情報だけを扱います。
使い方のイメージ
合唱祭では出演団体への定額・演奏時間別料金と、登録済み出演者数または出演枠の申告人数に応じた個人参加費を別の請求として用意。参加者は利用可能な支払い方法を選びます。
個人参加費、団体参加費を設定できます。合唱祭では団体向けの定額や演奏時間別料金、登録済み出演者数または出演枠の申告人数に応じた団体請求の個人参加費に対応します。試演会・演奏会の参加費は個人向けの定額です。
クレジットカード、銀行振込、ことら送金、当日精算を企画に応じて設定できます。銀行振込とことら送金には、団体側の受取設定が必要です。
カード番号・有効期限・セキュリティコードはStripeの決済画面で入力し、Stripeが取り扱います。Soltinusはこれらのカード情報を保存せず、決済の識別子、金額、状態、接続先など、支払い管理に必要な情報を扱います。カード決済には主催団体自身のStripe Connect接続を利用し、支払い状態は決済事業者からの正式な通知をもとに反映します。
団体オーナーが接続を開始し、Stripeの登録画面で本人・事業者情報を確認します。入金と支払いの両方が有効になるまでカード決済を受け取れません。接続中・接続済み・通信エラーを設定画面で確認できます。現行の決済方式ではStripeの決済手数料は接続先の団体が負担し、参加費は各団体・イベント主催者が受け取ります。Soltinusの個人利用と団体の登録・管理は現時点では無料で、将来の料金体系は未決定です。
未払い、支払済み、失敗、返金、一部返金、免除の状態を管理できます。出演承認や参加状態とは別に確認できます。
団体の運営から企画当日まで、必要な情報をつないでいきます。