β版公開中

合唱団・企画合唱・文化イベントの運営に

団体も、企画も、
参加する人も。
ひとつの場所で。

主催する人、出演する団体、舞台に立つ人。それぞれの立場を大切にしながら、準備から本番までを見通せる運営ツールです。

メールアドレスまたはDiscordで登録できます。団体作成にはメール認証・認証アプリを使った二段階認証とSoltinus運営の承認が必要です。ベータ版の新規イベントは試演会を対象とします。

Soltinusは現在、β版として公開中です。

よりβ版の提供を開始しました。現在は一部の機能を限定して公開し、機能の追加や操作性・使いやすさの改善を続けています。画面表示や一部の操作で予期しない動作が生じる場合があります。

お気づきの点や改善のご要望をお寄せください
Soltinus

企画 / 合唱祭

夏の合唱祭

主催:文化イベント運営会

本番
市民ホール 大ホール
出演団体
青葉合唱団24人
合唱アンサンブル凪18人

次回練習 / 合同練習

市民文化センター 練習室

出席
34人
欠席
3人
未回答
5人

個人参加費 / 1人 2,000円

支払済み 36人 / 42人

未払い 6人
合唱祭の運営イメージ。β版で新規作成できるイベントは試演会のみです。出演者、練習の出欠、参加費はそれぞれ確認します。

団体への所属と、
今回の出演は、別のもの。

団体のメンバー全員が、毎回の企画に出演するとは限りません。Soltinusでは所属を保ちながら、企画ごとに実際の出演者を登録できます。

出演団体・参加申込について

青葉合唱団の場合

団体の所属メンバー
32人
団体での役割・声部・呼び名を管理。
夏の合唱祭に出演する人
24人
所属メンバーから今回の出演者を登録。練習の出欠や参加費は、企画への参加に合わせて確認。

主催団体・出演団体・運営スタッフも別々に管理。一人が出演と運営を兼ねることもできます。

安心・セキュリティ

運営の情報を預かるから、守る仕組みも大切に。

アカウント、個人情報、決済情報を同じ扱いにはせず、それぞれの性質に合わせた保護と権限制御を行います。

ログインを守る

二段階認証、使い切りの予備コード(リカバリーコード)、複数のパスキーに対応。重要な操作では本人確認を重ねます。

大切な情報を分けて守る

機密性の高い情報は保存時に暗号化し、団体・企画・役割ごとにアクセスを制御。特に慎重な情報には別の保護を重ねます。

カード情報を保存しない

カード番号・有効期限・セキュリティコードはStripeが取り扱い、Soltinusには保存しません。

セキュリティの考え方を見る

企画を決めて、
練習を重ねて、本番へ。

日程と会場、参加する人、参加費。準備の段階ごとに必要な情報を整えます。

  1. 01

    主催団体が企画を作る

    本番の日程・会場・参加方法を決め、要項を公開。

  2. 02

    出演団体と参加者を登録する

    団体の出演申請を承認し、今回の出演者と運営スタッフを整理。

  3. 03

    練習と参加費を確認する

    練習の会場と出欠、未回答の人数、参加費の支払状況を確認。

  4. 04

    本番を迎える

    出演者と運営スタッフが、それぞれの予定と役割を確認。

団体と企画に必要な機能を、詳しく。

メンバー管理、練習・出欠、参加費、情報の公開範囲まで。

機能を詳しく見る