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安全に運営する

緊急情報保管庫

もしものときに備える情報を、本人が任意で登録。通常時は表示せず、必要なときだけ限定されたスタッフが開封します。

必要なときだけ開く、4つの段階

  1. 01

    本人が任意で登録

  2. 02

    通常時は内容を非表示

  3. 03

    緊急時に権限者が理由を選んで開封

  4. 04

    誰がいつ開いたかを記録し本人へ通知

使い方のイメージ

活動の流れに沿って

本人が登録した情報は通常のプロフィール画面やイベント画面には表示されません。緊急時に限り、イベントごとに権限を付与されたスタッフが対象者と理由を選んで開封します。

主な特徴

本人が任意で登録

登録ユーザーの緊急情報は複数のイベントで利用できます。アカウントを持たないゲストの情報は、その参加申込専用です。情報は暗号化して保存されます。

通常時は非表示

内容を通常のプロフィール画面などには表示しません。通常のイベント管理権限やSoltinus運営権限だけでは閲覧できません。

緊急時に対象者ごとに開封

イベントごとに明示的な開封権限を持つ有効なスタッフだけが、関係する対象者を1人ずつ開封できます。開封理由を選ぶ必要があります。

開封の後も記録する

開封記録を監査ログに保存し、本人への通知を行います。ゲスト情報にはイベント終了後の保持期限があります。

団体の活動を、Soltinusで。

団体の運営から企画当日まで、必要な情報をつないでいきます。